
Poup’ke'はパリにアトリエをもつデザイナーYsabelle PODGUSZERさんのアクセサリー・ブランド。「お母さん」、「子供」そして「これから生まれてくる赤ちゃん」をもっと幸せに!と、新しいコンセプトやアイディアのアクセサリーを沢山作られています。胎教ロングネックレス、チベタンボールなど沢山のお母さんと赤ちゃんに愛されています。
フランスや海外でメディアの注目も高く (Figaro.fr、Vogueへの掲載歴あり) 日本への登場も待ち焦がれていましたが、今回プロマにて日本公式初上陸です!また、Ysabelleさんが「フランスと同じ値段で日本の皆様に提供したい!」とのフィロソフィーとプロマチームの思想が合致し、今回、Poup'keの商品はすべてフランス現地価格と同じです!是非、覗いてみてください。
以下、Ysabelle PODGUSZERさんへのインタビューです♪

A Poup’kéとは、イディッシュ語で「小さな人形、小さな愛しい人」を意味します。
A 【ネックレス】 “ママとベビーを結ぶ、永いつながり”
ひとつめのコンセプトは、Lien。子供が胎内に宿ってから生まれる、母と子の絆の強さ、子供が生まれてからもずっと続いていく絆の永さ・・・ その永くて強い絆(Lien)を、長い鎖(Lien)で表現したの。
ふたつめのコンセプトは、安らぎ。取り外し自由なまあるいチャームは、精神を安定させ、高い癒しの効果があるというチベタン・ボールがモチーフ。 ママのお腹まで届く長い鎖の先についた鈴の透明な音をお腹の赤ちゃんに聞かせていると、生まれた後もその同じ鈴の音を聞くと落ち着くようになる・・・
着想を得たきっかけはね、最初の子がお腹の中にいるとき、エリック・サティのピアノ曲をよく弾いていたの。そうしたら生まれた後も、 サティの同じ曲を弾くと胎内の記憶なのかしらね、すっごく安らかな表情になったのよ。
そんな我が子の様子にインスパイアされ、「こんなコンセプトのアクセサリーを作ろう!」と。
【指輪&ブレスレット】 “ママのための、キュートなメモ”
実はこの指輪とブレスレットはね、ママの為の、かわいいメモ代わりのアクセサリーなの! 
おっぱいをあげるとき、「あら?次は右の乳房だったかしら、左の乳房だったかしら?」って、忘れることがあるのよ(笑)。 だから右のおっぱいをあげたときには右手に、左のおっぱいをあげたときには左手につけかえられる。
実用的なんだけれどキュートで、遊び心があって、 でも抱っこするときに邪魔にならない、そんな楽しいアクセサリー。
A Poup’kéのアクセサリーは、私たちがひとつひとつ心をこめて手作りしています。
ママからベビーの為に、また、ママから、将来ママになる娘のために。 母と子の想いをあたたかく繋ぐアクセサリーをお届けできますことを、心より楽しみにしております。

ロード中...